2018年01月03日

正月3日目

正月休み最終日で、明日から仕事です。
色々と打ち合わせのための資料作りをしました。

4月からの診療報酬改定に向けての検討資料、
今月やる症例検討のための資料作り
訪問リハビリの研究計画
来月から始まる予定の難病の方の情報収集などの準備。

特に難病の方は、多発性硬化症と封入体筋炎の方で、
多発性硬化症の方は、しばらくは高頻度で関わらせていただく予定なので
細かく評価をしたり訓練をしたり、できればなぁ、考えています。
うまく信頼関係を築けるといいのですが。

まあ何にせよ、今の環境には感謝しています。
色々と不十分な面はありますし不満もありますが、
もの言いやすい環境ですし、こうやって正月休みが終わろうとしているけれど
憂鬱にならず、仕事をしたり臨床をするのが待ち遠しい、という環境はそうそうないと思いますしね。
もちろん前職場でもとてもこんな気持ちになりませんでしたし。
posted by さとし at 16:36| 京都 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

正月2日目

正月2日目は、仕事始めに向け色々と準備をしたり、初詣をしたり、
走り込みをしたりしました。ちょっと本屋に立ち読みに行ったりしました。
なんだか仕事をしていないと身体疲労感がないので気持ち悪いですね。

明日は行きつけの本屋も開くようなのでお勉強をしにいくつもりです。
ララランドも観るつもりですw。
posted by さとし at 01:48| 京都 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月02日

「この世界の片隅に」

「この世界の片隅に」観ました。



ちょっと深すぎて考えがまとまりませんが、間違いなく良作であり、
僕の中では人にオススメしたくなる映画でした。

こうの史代氏原作のアニメです。
色々観終わった後でリサーチしていたのですが、
数年前に見た「夕凪の街 桜の国」という田中麗奈さん主演の映画と同じ原作者だったんですね。
この映画も良かったです。


内容はというと、
主人公のすずの視点で描いた
太平洋戦争中の広島、呉の日常です。

すずは、おっとりとしていて、天真爛漫で自己主張が苦手な年頃の女の子ですが、
家族仲良く広島で暮らしています。
自己主張が苦手なすずは、絵が得意で、座敷童が見えてしまうような自分の世界を持っている女の子です。
言葉がうまく出てこない分、スケッチをしてその時の情景を記憶に留めたりしています。

そんな彼女が、お見合い結婚で呉市に嫁ぎ、生真面目な周作とその家族と生活をします。
まだ若く、家事もまともにできず、右も左も分からないすずが、
北條家の人々と家族として過ごすようになるまで
当時の時代背景もありますが、非常に丁寧に描かれています。
また、お見合い結婚が普通だった当時の結婚してから、信頼関係を築いていくまでの
夫婦の様子も上手に描いています。

そんな流れるように日々の中で、
戦争が激しくなり、日本の敗戦色が濃くなってくるに連れ、
戦争で重苦しく息苦しい日常でもなるべく明るく、楽しく過ごそうとしていた
すずや北條家の人たちも、そうは言ってられなくなります。
身近で人が死ぬことが珍しいことではなくなり、
義父の見舞いの帰り、すずと一緒に晴海(義理の姉の娘)と歩いていたすずは、
空襲に遭ってしまい、自身の右手を失い、晴海は命を落としてしまいます。
義理の姉、径子から「人殺し」と責められ、寝込むことが多くなり自暴自棄になってしまいます。
色々と降りかかる心労に耐えられず、広島の実家に戻ることにしたものの、径子と和解し、
やはり呉で暮らすことを決めるなど、不安定な心情も見られます。
そして広島では原爆が投下されます。

すずが戦争が終わり広島に行った時
母は即死、父もおそらく原爆の後遺症で死亡したことを知り、
残された妹も原爆の後遺症で病床に伏しています。

そして、その広島からの帰りに戦災孤児であるヨーコがすずと周作に懐いてきます。
すずと周作はヨーコを家に連れて帰り、一緒に暮らしていくことにする、
それがすずと周作の子供の代わりであり、
戦争で失われた後に生まれた新しい希望の象徴となると思われるメタファーがエンドロールで描かれています。

この映画に込められたメッセージがあまりにも色々ありすぎて、なんとも言えないのですが、
僕自身が感じたのは、
日常ってなんだろう??ということでした。
この作品に出てくる登場人物はみんは本当に普通の人たちです。
時代背景がどんなであろうと、みんなその日常を維持しようと務めるわけです。
戦争で家が焼かれても、配給が少なくなっても、笑いや明るさでもって
極力悲観的にならないように過ごすわけです。

空襲警報の解除ですらおばちゃんたちは「やれやれ、ちょうどいい時間に解除されたわ」と
まるで何気無い日常がこれからもずっと続くように。
すずの妹も海兵隊との淡い恋愛などに心を弾ませたりするわけです。

戦火が広がって、身近な人が死ぬのが当たり前になった時でも
人は嫌なことはなるべく忘れて未来に希望を見出し
明るく楽しく振るまおうとするのですよね。

「夜と霧」という小説もありましたね。
アウシュビッツ収容所のユダヤ人の記録でもありますが、
極限状態におかれた状況ですらみな気高く、誇り高く
明るく振舞おうとしていたという記録ですが・・・・。


その一方で、何気無い日常は一瞬で破壊されてしまうのだな、という
儚さ、物悲しさも感じました。
今、目の前に当たり前にあるものの尊さ、ですね。
posted by さとし at 02:32| 京都 ☁| Comment(0) | 読書・映画・芸術など | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年01月01日

Happy New Year

新年あけましておめでとうございます。

昨日大晦日は、お仕事を片付けたあと、
ちょっと近くの山を登ったり、筋トレをしたりしてから
家族で集まって宴会をしました。
よく食べて飲んで笑いました。
本当に楽しかったです。
家族は本当にいいものですね。
大事な人たちでありますし
皆が笑顔でいられるようにと、思わずにいられません。


今年もよろしくお願いします。
posted by さとし at 01:10| 京都 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月31日

年末

今年も残すところあと1日となりました。

なんだかこの年末はえらく盛りだくさんでお腹いっぱいです。
オーストラリアに行って来て、戻って来てからの仕事、そして
昨日今日はカポエイラ三昧でした。昨日のホーダは面白かった、
気分が高揚して、ビリンバウとCDを購入してしまいました。
そして今日も自主練で動いて来ました。
色々と面白かったけど自分の課題もまた見つかりました。
プレッシャーをかけて来た相手にどう対応すれば良いのか、
面白いカポエイラをするにはどうすればいいのか、
そんなことを考えながらあと1日過ごしたいと思います。
なんだかんだで持ち帰った仕事も空き時間に片付けられています。
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2017年12月29日

仕事納め

昨日旅行から帰国したのですが、今日は仕事。
そして今日で仕事は仕事納めでした。
シドニーで充電したのでやる気満々だったんですけど
また年末年始休みですね。

ちょっと感じたことがあったのですが、
やはり自分たちで作り上げていくということの大切さを感じたりするのです。
何か、大きなことをやりたいと考えている人は、
足元を見ないところがあったりしますが、
どこかで誘いがあれば、ホイホイとついて行き、
また他のところで誘いがあればホイホイついて行く、
それが世のために働いていると捉えることもできますが、
別の見方をすれば、ただ自分の考えがなく、流されているだけであり、
ただいいように利用されているだけだと感じることもできます。
ましてや自分たちを犠牲にしてまでそこまでやる必要があるのだろうか・・・、
もっと足元を見たほうがいいのでは・・・とか。
まあ年明けに話があるでしょうし、また僕の考えも言ってみようと思ってます。

それでは明日はカポエイラのイベントです。
それまで溜まっている仕事を片付けるか、
トレーニングで山登りするか、って感じです。
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2017年12月27日

帰国

無事、シドニーから帰ってきて、まだ飛行機疲れや時差ボケから体がふわふわしていますが、
色々と思いを巡らせています。

最後の日は、ボンダイビーチでぼーっとして、
そのままタマラマビーチやこれまた思い出のクージービーチに行ったり、
ランドウィックやキングスクロスををウロウロしたり、
もう、ぼーっとすることをなんとも思わなくなるのがオーストラリアの恐ろしいところで、
すっかり時間の流れがオーストラリア時間になったところで帰国です。

午前中のボンダイビーチ。天気悪い。

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ボンダイビーチから海岸を歩いてタマラマビーチ・ブロンテビーチへ

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急斜面が特徴的なクージービーチ

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12月26日は日本でいう1月2日みたいな感じでしょうか。
クリスマスは店も閉まっていて静かでしたが、
26日は店がクリスマスセールとかはじめて、どこも行列ができているし、
日本と変わらないやんか、と思ったり、人のあまりの多さに疲れ果てました。
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ルイ・ビトンのセールに並ぶ人たち

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クリスマスセール中のQVB

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シドニー滞在中の1日の平均歩数は2万5千歩だし、移動距離も毎日平均15〜20kmだし
歩き回っていた気がします。

つい、和食が恋しくなって、ラーメン屋などに入ってしまいましたが、
$20もして、味は日本人がやってる店なので日本のラーメンに近い味ではありましたが、
角煮が中華でありがちな肉のように甘辛い!そして量が多い!
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シドニーに来て、ケバブ、ハンバーガー、ラザニア、ピザ、フィッシュ&チップスと
様々なジャンクフードを食べて来ましたが、食べた後の胃もたれ感やジャンク感は
おそらく一番でした。
レジのお姉ちゃんは学生ビザできているらしく、心の中で「頑張ってね」と思いました。

また来年も来たいです。違う視点で世界を見ることは大事だなぁ、と思いますし、
じっとしていると考えが凝り固まってしまう自分がいそうで、
ただでさえ歳をとって感受性が鈍くなって来ているのに。

それに、人生はあっという間ということも感じます。
ある程度、未来を担保にすることは必要ではありますが、
やりたいことはやれるうちにやっておかないと、あっという間に歳をとって体力も落ちて行きます。
30年後にまたシドニーに来ようと思っても体力的に無理でしょう。死んでるかもしれませんし。
そういうことを感じました。
仕事も悔いないようにやらないとなぁ〜と。
ちょっとやってみたいこともあるのですが、組織が障壁になって全然動かないこともありますが、
週末とかにやってもいいんじゃないかと。副業がダメなのでボランティアでもいいんじゃないかと、
プライベートもそうですが。
そういうことを感じました。本当にいい旅行でした。またこれからも頑張ります。
posted by さとし at 18:01| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

維持期リハビリテーションの継続

来年度の診療報酬改定についての途中経過が
中央社会保険医療協議会のホームページにアップされていました。
http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000188327.html

毎回毎回、どうなるかと気になって仕方がない
維持期リハビリテーションの取り扱いについてですが、
下記のような文面がありました。

(1)維持期リハビリテーションの継続
当面、平成 31 年 3 月 31 日まで延長されることには賛成するが、リハビリ難民が出な
いことやリハビリの質の検証、必要な時には医療のリハビリに戻れるという問題が解消
されなければいけない


維持期リハビリテーションというのは、
算定上限を超えた患者さんで、要支援・要介護認定を受けている患者さんに対して行う
疾患別リハビリテーションのことです。

疾患別リハビリテーションは疾患別に起算日から何日以内、という上限が設けられるようになって、
その上限をオーバーした場合、改善の見込みのある患者さんなら、症状詳記を毎月提出して改善を明らかにすることで継続できますし、
改善しなくても、維持目的で行うなら、毎月限られた単位数でならやっていいよ、ということになっています。

ただし、要支援・要介護認定を受けている患者さんに対しては、
前回の診療報酬でいつまでも医療保険でのリハビリをするのではなく、
介護保険でのリハビリに移ってくださいね、と催促することになりました。
医師が介護保険のリハビリを勧めて、リハビリスタッフも勧めて、
それでも医療保険の個別訓練を継続する患者さんは継続できますが、
その患者さんの診療報酬は最も低い場合、算定上限を超える前の半分近くまで下がってしまいます。

ただ、なかなか難しいところがあって、介護保険のリハビリに行きたくない、という患者さんは、
確かに、今のままが慣れているから、とか、今の方が楽しいから、とか個人的な好みもあれば、
外来通院を含めて自分の足で歩いてくるのがいいから、とか、
大勢の中で運動をするのはちょっと・・・とか、周りは年寄りばっかりだから嫌だ、とか
まあセラピストや医療従事者と患者の縦の関係を築くことはできても、横のつながりを築くことが難しい患者さんもいます。
けれど、最大の問題は、経済状態から医療保険でのリハビリを希望している方もいらっしゃるってところですね。
身体障害者医療費助成制度などには適合せず、生活保護も受けられず、そういう人たちは
無料低額診療制度などを使っておられることもあるのですが、
介護保険の月数千円の費用でも生活を圧迫するようで、「それならリハビリはいい」と言われる方もおられるのですが、
そういう方に限って、介入していないとどんどんと衰えていくよ、って方なのですよね。

もしかしたらあと1年で維持期リハビリテーションは打切りになるのでしょうかね。
患者さんには何年も、いつ終わるかもしれない、とは説明しているのですが
正式決定が気になりますね、


posted by さとし at 17:37| 京都 ☁| Comment(0) | 臨床・研究 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月26日

クリスマス in Sydney

シドニー最後の夜を楽しみました。

ワーホリのメンバーが集まるのは今日しかないから、
ということで集まって飲みに行くことになったものの、
クリスマスなのでパブは軒並み閉まっていて、観光地のダーリンハーバーはどうかと向かって見たものの、
時間が遅くて全ての店がラストオーダーを済ませており、それではメンバーの一人が宿泊しているホテルのバーに
行ってみようと行ってみたら、そのバーもしまっていました。
で、どこか空いてる店はないのか、とホテルの従業員に聞いてみたら、
カジノのバーならこの時期、唯一空いているだろう、と言ってくれました。
しかし、歩き疲れてしまって、カジノのバーに行ってまでして、酒を飲む必要があるのか、と言うことで
近くのファーストフード店でジュースを買って、ジュースで飲みながらロビーで喋ろう、と
最寄りのハングリージャックに行ってみたところ、ほかの人たちもみんな考えることは同じなのか、大行列でした。
結局、今日はもう疲れたから解散しよう、ということになり、集合してから2時間
歩いただけでした。今日1日の歩数は3万歩を超えてました。
けど、こういうグダグダなことをやっていると、あ、ワーホリの時と一緒だなぁとか思ったりするわけです。

今回のシドニー旅行は本当に良かったです。
4日も滞在できてゆっくりできたのもあったし、思い出の場所に足を運ぶこともできましたし、
やっぱり、日本を離れると、嫌でもいつもと違う視点で物事を見てしまうので、
たまには海外に来てそういう感覚を養うことも必要なんだろうなぁ、と思いました。
また来たいです。他の国にも行きたい。
けど、日本人は本当に少なくなってました。20年前は、ボンダイなんか日本語ばかり聞こえてきてて、
日本人が多すぎる、と苦情が出ているとさえ言われていたのに、
中国人やコリアンは増えていましたが、日本人はほとんど見ることはありませんでした。

僕がワーホリでシドニーに来たのは、20年前のシドニーオリンピックも始まっていない年でしたが、
ここで色んなことを経験して、今は不惑と言われる年になってしまいました。
仕事もそれなりにしていますし、素晴らしい人たちに囲まれてますし、幸せな人生なのかもしれません。

けど、本当にそうなのかは分かりません。ああしてれば良かった、こうしてれば良かった、
という局面で自分で決めてきた結果、いまの自分があるわけですけど、
もしあの時、ああしてれば、、、という仮説を人生では確認することはできませんしね。
人生1回ですし。

そういえば、20年前のシドニーで、そんな人生の「もし」を扱った映画を観ました。


さらっと読んでいた「日豪プレス」のコラムにも当時感じていたような気持ちを書いているコラムを見つけました。
http://nichigopress.jp/category/column/editorial-report/

シドニーですれ違ったワーホリと思われる若い人たちを見ましたが、
僕はもう彼らの年齢の倍くらいになってしまいましたし、
生き方とか友情とか恋愛とか、夢とか希望とか
色んなことに熱くなっていたあの頃に戻ろうと思っても戻れませんが、
やっぱり、限られた時間の中で何かを成し遂げようとしている人たちであることは変わりありませんし、
リスペクトするなぁ、と感じます。そして、僕も自分が満足して終えるような生き方をしたいなぁ、と思い直しました。

というわけで、本日の写真

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チャイナタウン
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チャイナタウンで食べた、全然日本人向けの味付けになっていない小籠包

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クリスマスで閑散としている昼間のマーティンプレイス

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クリスマスということで、セントメアリー協会のプロジェクションマッピング

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マーティンプレイスの巨大ツリーライトアップ

明日は空港に行くまで、最後のボンダイビーチ、そして思い出のランドウィック、
そしてお土産を買いに行こうと思います。
posted by さとし at 00:07| 京都 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月24日

メリークリスマス

シドニーにいます。
シドニーでは新年よりもクリスマスの方が大事なようで
観光地以外は店も閉まって家族で食事をしたりするのですが、
僕の泊まっているホテルの隣は若者が騒いでいて本当にクレイジーです。
シドニーはそんな街です。

シドニーは、昔ちょっと住んでいたことがある街で、
自分の中では特別なんですよね。
ワーキングホリデーで来てたのですが、
当時は時間はあるけどお金はなくて、
夢も希望もあって、青臭いというか、色々と青春を謳歌したわけです。
思い出に浸りながらただ色々と歩き回るだけでも楽しくて
毎日ただ街中を歩き回っています。
足腰が痛い・・・・。
詳しくは日本に戻ってからアップしたいですが、
懐かしのタウンホール
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待ち合わせによく使っていたQVB
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サーキュラキーから見たハーバーブリッジ
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ロックスからチラ見するハーバーブリッジ
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芸術家の街ロックス
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そして当時は毎日行ってたボンダイビーチ(働いていたし、暇なときは泳ぎに行ってた)
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知らない人にとってはただの綺麗な風景ですが、
自分にとっては間違いなく青春の1ページなわけで。
残すところあと2日になりますが(ただ歩くだけだとは思いますが)満喫しようと思います。

日本の家族からも写真が送られたりしたのですが、
みんなが幸せであり続けられますように。
posted by さとし at 23:58| 京都 ☔| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする